
ある金融商品の出現によって、
今まさに21世紀の金融革命が起ころうとしています・・

CFDはすでに世界ではメジャーな金融商品として、
70ヶ国もの国々で資産運用の新しいスタイルとして、
今もっとも注目を集めています。
それを証拠に、ロンドンでは取引される金融商品のうち約3割がCFD
といわれているほどなのです。

ただ今からご説明して参りましょう! まず、下記のチャートをご覧下さい!

上のチャートは日経平均株価の過去25年間のチャートです。
25年前10,000ポイントだった指数が、2009年5月現在9,000ポイント前後となり、
なんと!−10%ものマイナスになっている状況です・・
さらに現在、日本経済の将来展望に決して明るい要素はありません・・
つまり、このまま日本株に投資し続ければ
大きな利益が得られる確率は非常に低く、
むしろリスクを背負う確率の方が高まってしまいます。
では、世界の株式市場はどうなっているんでしょうか?

いかがですか?
世界的な回復局面にもかかわらず、日本はたったの6.69%しか上がっておらず、
しかも平均PERも44.61とずば抜けて高くなっています・・
またサブプライムショックの震源地であった米国もさえない動きとなっております。
それに引きかえ、高度経済成長を遂げる新興国の株式市場は軒並み上昇をしており、
上位を独占していることがご理解頂けると思います・・
さらに下記の図を見て下さい・・

これは2009年度の海外株式のランキングですが、
こちらのランキングでも上位は新興国が過半数を占めています・・
このように世界には、日本よりもはるかに経済成長率の
高い国がたくさんありますからそのような新興国の
株式に投資妙味があります。
しかし従来は、国内から海外株式投資を行う場合、
その外国株専用の証券会社に口座開設をする必要があり、
中国など限定された国にしか投資できませんでした。
さらに、口座資金はそれぞれの証券会社に別途入金する必要があり、
非常に手間がかかる上、資金効率が大変悪い
状況でした。
しかし最近、国内にもそれを解決できる新しい投資ツールが
遂に登場したのです!

このCFDは、日本国内からこれらの新興国に初心者でもオンラインで投資できる
待望のツールです。
そして現在、このCFDを活用した国際分散投資が世界的な潮流になりつつあり、
実際、金融先進国であるイギリスでは全ての金融取引のうち、
なんと!30%以上がCFDで行われております・・
そして、このCFDを活用すれば、上述した高度経済成長を遂げる新興国に
15万円程度の少額からいとも簡単に国際分散投資出来るのです!
しかもなんと!
従来の常識では考えられなかったことですが、
世界の株価指数は最大レバレッジ200倍
世界の個別株は最大レバレッジ16倍
まで取引することが出来ます!
従来の信用取引では3倍までしか投資できませんから、驚くべきことですよね?
こうしてCFDを活用することで、資産運用効率を最大限に高め、
一気に投資資産を増やすことが可能となったのです!
しかし、CFDの凄さはまだまだこんなものではありません・・
論より証拠、まずは下記の図をご覧下さい。

上記は、日本の代表的な株式指数である日経225指数(青)と 中華系企業の代表的な株価指数である香港ハンセン指数(赤)の25年間の長期チャートです。
これをご覧になって凄いことに気がつきませんか?
そうです・・実はバブル崩壊後の1991年から2009年までを比較すると
日本と香港の株式市場の間で年率12.5%、18年間で8.3倍!もの
成長性の差が出ているのです・・
つまり、1991年の時点で単純に香港ハンセン指数を買い、日経225指数を売っておくだけで
年率12.5%の利回り、2009年には投資元金は約8.3倍にもなります・・
これでもし、レバレッジを3倍で取引したとしたら・・
年率37.5%の利回り、2009年には投資元金は約308倍に膨れ上がります!


そうです、凄いことです。
しかし、この取組の本当の凄さは投資利回りが高いことではなく、
最初に一度取組を行えば、途中でトレードせず、
完全に放置プレイで年利37.5%、18年間の複利で30800%を叩き出せたという
驚愕の事実です・・
なぜなら日経225指数と香港ハンセン指数の組み合わせなど国内と海外の銘柄同士を
レバレッジをかけつつ、しかもひとつの口座で同時に取り扱うことが
不可能だったからです。
しかし、

CFDを活用すれば上記のような指数取引だけでなく、
世界中の株式、為替(FX)、債券、先物も同様にレバレッジをかけて
ひとつの口座で管理出来てしまいます・・
つまり、CFD取引は
無限の可能性を秘めた新世紀の投資ツールなのです!
でも、こんなに凄い取引が実践出来るCFDにも関わらず、
これまでCFDの取扱業者が極めて少なかったために、
我々日本人はCFDを知る機会に恵まれていませんでした・・

CMC Markets Japan、ひまわり証券、イーストヒルジャパンなど
数年前よりCFDで実績のある取扱業者に加え、
最近では、SBI証券のほか、オリックス証券、内藤証券、
FXオンラインジャパンなどの大手証券会社のCFDへの参入が明らかとなり
今後、日本でCFDがメジャーなものとなることは間違いないでしょう。
ひまわり証券では、2005年からわずか約3年4ヶ月で、
CFDデモ口座への申し込み数が2万件を突破しました。
(「ひまわり証券」News Release 2009年3月4日号)
今、CFDが、いかに注目されているか、そして無限の可能性を秘めているか、
お分かり頂けましたか?
こうしてますますCFDがメジャーなものとなれば、
ほぼ間違いなくこの日本でも世界に続き、CFDブームが巻き起こるでしょう。
CFDはまさに

ですから、日本の投資家の皆様には、世界金融革命の波に乗り遅れず
ぜひCFDを活用していち早く大きな投資収益をあげて頂きたいと思います。
そして、個人投資家の方々がいち早くCFD取引をマスターし、
大きな投資収益をあげて頂くための手助けをするのが
CFD総研代表、現役ファンドマネージャー元信光人の役目なのです。
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をはじめとする“CFD取引の極意”を実践できるように
実際のチャートや具体例を交え、詳細な説明を行っております。
さらに、
実際に、ヘッジファンドマネージャーGENSINが
利用しているCFD投資戦略も載せておりますので
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さて、これほどまでにCFDが世界で注目を集める理由は一体何なのでしょうか? ・・それは、非常に単純なことなのです。
CFDには従来の金融商品では成しえなかったたくさんのメリットが存在するからなのです。
そしてそのメリットは従来あなたが抱えていた問題を
きっと解決してくれるでしょう。
では具体的に、
CFDには従来には無かったどのようなメリットがあるのでしょうか?
今からご説明しましょう!

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取扱銘柄の多様性!〜えっ! 株・為替・商品の境目なし!?〜 |
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無数の取組が実現!〜1つの口座で全銘柄が管理可能!〜 |
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24時間取引可能!〜広がるチャンス!忙しい方でも取引OK!~ |
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スワップ(オーバーナイト金利)がもらえる!〜塵も積もれば山となる〜 |
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高レバレッジが可能!〜抜群の運用効率を実現〜 |
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カラ売りができる!〜下落相場・激動相場もどんとこい!〜 |

などなど・・・なんだか凄くないですか?
これらCFDのメリットをもっと詳しく知りたいと思いませんか?
これからそのメリットを1つずつ詳しくご説明して参りましょう!

についてもご説明しておかなくてはいけませんね。
まず、CFDはFXと同様、「証拠金取引」の一種です。
ですから、CFDを行う場合には「証拠金」が必要となります。
FX取引を行ってきたあなたはすでに証拠金について
ご存知かもしれません。
しかし、
「え? 証拠金? なんだか危なそう・・」と思われる方もいらっしゃるかも知れませんので
復習も兼ねて少し「証拠金」についてご説明致しましょう。
実際には【CFD取引の完全マニュアル】でより詳しく説明していますが、 ここでは簡単に、例を用いてご説明します。
例えば、1ドル=100円の時に1万ドル購入するとします。
本来なら、100円×1万ドル=100万円 となり、この取引を行うには
100万円もの資金が必要になるわけです。
しかし、CFDでは仮にCFD取扱業者が10%の必要証拠金率で取引する場合だと、
100万円×10%=10万円となり、10万円の証拠金で取引することが可能となります。
つまり、10万円の証拠金を担保として預けることで、
100万円分の資金を業者から借りて運用することが出来るのです。
そして、その後1ドル=120円に値上がりしたので、「売却」することにします。
120円×1万ドル=120万円となりますから、
購入時の100万円と売却時の120万円との
差額である20万円が利益となります。
つまり、10万円の元手で20万円(200%)ものリターンをあげることが
出来たのです!
お分かりいただけましたか?
このようにCFDでは証拠金を元手として何倍、何百倍もの投資ができ、
非常に大きな利回りを狙えるというのも魅力のひとつです。
でもこのメリットだけなら従来のFXや信用取引でも享受することが出来、
特に目新しいことはないかと思います。
しかし実は、CFDの本当のメリットについてはここからが本番なのです・・
ただ今から従来にはなかったCFDのメリットをご説明して参りましょう!

CFDの魅力のひとつは何と言っても投資対象の多さです。
例えば、FXが外貨を扱う取引のみを行うのに対し、
CFDでは下記に挙げますように、
実に数多くの投資対象を扱うことができます。
・FX(24通貨84ペア 手数料無料!)
・世界主要国の現物株(レバレッジ16倍まで)
・世界主要国の株価指数取引(レバレッジ200倍まで)
・債券先物取引
・商品先物取引
もちろんCFDではFXを扱っています。
というより、
FXはCFDが取り扱う商品のうちのひとつ、
為替部門にすぎないのです・・
FXの魅力とはなんでしょうか?
結局、レバレッジ、流動性、スワップ
この3つではないでしょうか?
しかし、CFDではこれら全ての魅力を
為替(FX)に限らず、株・指数など、ほとんどの投資対象で
実現することに成功したのです!
つまり、CFDを活用すれば
株でも指数でもスワップ(オーバーナイト金利)が貰えますし、
レバレッジも最大200倍まで可能なのです!
何も投資チャンスは為替だけではありません・・
為替がほとんど動かない局面でも
世界各国の株、指数、債券、商品は動いており
24時間投資チャンスはある訳です。
株が弱い時は債券が強くなりますし、
商品が強い時は債券が弱くなります。
また2009年のようにデフレの時は政策金利が低下し
FXはスワップがもらえずスワップ狙いは奏功しません。
このように、投資対象によって最適な投資タイミングは全て異なります。
そして、それら全ての投資対象を、最適な投資環境下で取引でき、
リスクマネージメントやポートフォリオ構築が自由自在に出来る
というのがCFDの魅力のひとつなのです。
しかもこれらの管理がひとつの口座内ですべて出来るのです!
取り扱われる銘柄はそれぞれのCFD取扱業者によって異なってきますが、
日本では東証一部上場の225銘柄を、
海外ではヨーロッパ・アジア・南アフリカ南米に至るまで幅広く取り扱っており、
その数約4000銘柄以上にものぼります。
それに加え、CFDはまだまだ発展途上の金融商品といえますから、
これからも取扱い銘柄数は増え続けることは間違いないでしょう。
しかし、
「世界中の銘柄が多種多様に取引できる」
というメリットに、
「世界中の銘柄が投資対象となっても、海外の企業はよく知らないし・・・」
と不安に思われた方もいらっしゃるでしょう。
ではお聞きします、

例えば、アメリカ市場では
マクドナルドやウォルトディズニー、コカコーラなど数多くの
大手企業銘柄が取引できます。どれも日本でも超有名な企業ですよね?
さらに、ヨーロッパ市場であれば、
フランスならシャネルやカルティエ、ドイツならポルシェやベンツ、
オランダならIKEAやハイネケン、イギリスならダイソンやバーバーリーなど、
こうしてみると、一度は我々日本人が聞いたことのある企業、
馴染み深い企業が世界にもたくさんあるのです。
国内にとどまらず、
成長力の高い海外企業に投資ができるチャンス
だと思いませんか??
また、株価指数取引においても冒頭の例のように、
日本の日経平均株価指数取引だけでなく、
世界の主要国の株価指数取引ができます!
債券や商品(コモディティ)先物に関しても同じことが言えます。
CFDでの取扱い債券は、国債がメインとなっており、
取扱い債券も日本国債・アメリカ国債2・5・10・30年物など実に多彩です。
また商品(コモディティ)先物CFDでは、東京・ニューヨーク・シカゴ・ロンドンなど
世界中の商品先物市場での取引が可能です。
このように、CFDでの取引をマスターすれば、
世界を股にかけたグローバルな投資がひとつの口座で簡単に行えるようになります。
そして、その全てを証拠金取引というメリットを生かし、少額の資金で取引可能なため、
従来の取引より、巨大なトレーディングパワーを発揮できるのも大きな魅力と言えるでしょう。
今までFX、株式、指数取引、商品先物など、
様々な取引をされている投資家の皆様のニーズをすべて満たすことが
出来るだけでなく、それをひとつの口座で管理できるということです。
こうしてみると、CFDはFXの発展系、
つまりFXの概念を株、指数、先物などに拡大したものなのです。
これがCFDがポストFXと呼ばれる所以です。
これは非常に革新的なメリットと言えるのではないでしょうか?
たとえば、株式のように好景気でしか上がらない投資対象もあれば、
国債のように不況のタイミングで上昇する金融商品があります・・
こういった世界中の多様な銘柄を取引できるCFDを活用すれば、
好況、不況にかかわらず、投資収益をあげることが可能となるのです。
こういったメリットを享受して頂くため、
CFD取引を国内外に先駆けていち早く研究し、実践してきた当研究所では、
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さて、CFDは投資対象が幅広いということが魅力ということをお伝えしてきました。
しかし、皆さんからは、

その不安を解決しましょう!
銘柄が増えれば増えるほど、取引が増えれば増えるほど、口座数が増えて
管理も難しくなるのでは?という不安が生まれるのも当然のことです。
ただ、CFDにはその解決策も準備されていますから、
まさに向うところ敵無し!といったところでしょうか。
具体的に言いますと、
CFDでは1社のCFD取引業者に1つだけ取引口座を開設する
という、たったこれだけのことで、
数多くの銘柄や取引をまとめて管理することができるのです。
GENSINはこれまで、
ずっと日本円建資産の高いリスクとそのリスクヘッジとして、
国際分散投資の重要性を繰り返し述べて参りました。
しかし、
従来の日本にはまともに国際分散投資が出来る環境など
全く整っていなかったのです・・
その矛盾を長い間悩んでおりました。
それがCFDの出現により

例えば、従来では、海外株式投資を行う場合に、
その外国株専業の証券会社に口座を開設する必要がありましたし、
購入した海外株式の為替変動リスクをヘッジする場合には、
今度はそれと別にFX専業会社に口座を開設する必要もありました。
しかも口座資金はそれぞれの証券会社へと別途入金する必要があり、
非常に手間がかかる上、資金効率が大変悪い状況だったのです。
そんな状況でまともな国際分散投資など、到底不可能なこと・・・
そして、さらに、まともな国際分散投資を行うために、海外銀行口座や証券口座を開設し、
海外口座での運用が必須だったため、英語が苦手な多くの日本人投資家にとって
海外口座での資金運用はそれなりに敷居が高い行為でした。
GENSINはこうした国内の投資環境の悪さを長年嘆いておりましたので、
CFDはまさに夢のような投資ツールに思えて仕方ありません。
今後はCFDを活用することにより、
従来の投資ツールでは絶対に不可能であったグローバルポートフォリオの組成を
【1つの口座内】で全て実現することが可能となります。
それにより高度なリスクマネージメントが可能となります。
その1つのCFD口座で考えられる取組数はまさに無限なのです。
ですから、CFDはまさに【無限の可能性を秘めた取引ツール】と言えます。
実際、GENSINはすでに取組を開始しています・・

冒頭でも述べましたが、
「中国と日本の株式市場間の成長性の差」が
ここ18年間で平均年率12.5%もあるということです・・

そこでGENSINが現在取り組んでいるのが
「香港ハンセン指数 買 × 日経225指数 売」
の取組です。
この取組は単純に放置プレイでも
年率12.5%×レバレッジ比率(倍)の利益をあげることは可能です・・
しかし、両指数のサヤを見ることによって、
遥かに高い利回りを確保することが出来るのです。
詳細はマニュアルに譲りますが、
以下、ほとんどトレードする時間がない方でも実践できる
長期投資型のトレード方法の一部をご紹介しましょう・・
長期投資スタイルの場合
中国と日本の成長性の長期シナリオに変化がない限りは
原則、ポジションを継続しても問題ありません。
短期的にシナリオと反対方向に相場が動いた場合
つまり、日経が上昇し、香港が下落するような場合でも、
ロスカットはせず、逆に預託金を追加する投資スタイルも可能です。
なぜならシナリオが続く限り
相場は自然にシナリオに沿った方向に修正されるからです。
また、そのように相場が大きくシナリオから逆行した時は、
ポジションを積み増ししていくチャンスとなります。
では具体的にどのようなタイミングで相場に参入し、
また退出すれば良いのでしょうか?
その分析にもっとも有効なのは、
HSI(香港ハンセン指数)と日経225を比較した
指数間のサヤチャートです。
ここではまず、
HSIと日経225を比較した5年間のサヤチャートから見ていきましょう!
日経225-HSI 5年チャート(長期投資用)

上図をご覧頂きますと、
2006年5月頃 日経225がHSIを上回っております。
こういった局面があれば文句なく仕掛時です。
また上回らなくても両者の差が縮まれば仕掛時です。
ここでご注意頂きたいのが、
両国間のGDP成長率の差です。
この5年でGDP成長率の差が毎年10%出たとすると、
複利計算でいくと1.1の五乗ですから、
5年後には61%の差が出てもおかしくありません。
ですからこのチャートでいえば現在は30%しか差がないですから
仕掛けのチャンスと言えますね?
今までは両指数間の差(サヤ)が縮小か逆転すれば仕掛時という話でしたね。
逆に、HSIが日経225を両国のGDP成長率の差以上に
大きく上回れば(両指数の差=サヤが拡大すれば)、
手仕舞時(決済タイミング)となります。
2008年の1月前後、両者のサヤが大きく拡大しているのが
分かると思います。
こういった場合は決済タイミングとなります。
また、2008年1月前後のように、
指数が上昇トレンドから天井をつけ、下落に転じる時は、
今後サヤは縮小傾向となりますから
そういった意味でも手仕舞時です。
反対に指数が下落トレンドから底をつけ、上昇に転じる時は、
今後サヤは拡大傾向となりますから仕掛時となります。
次にHSI-N225の2年チャートを見てみましょう!
日経225-HSI 2年チャート(長期投資用)

これを見れば、
サブプライムショック前後2年間の大きな騰落相場では、
サヤの変動が非常に大きくなっていることが分かると思います。
上記チャートで言えば
2007年6月頃のサヤが縮小しているタイミングで、
サヤの拡大を狙った仕掛けを行い、(HSI買-Nikkei売)
2008年1月のサヤが拡大したタイミングで
決済を行います。(HSI売-Nikkei買)
その後、
2008年10月末頃のサヤ縮小タイミングで
再度仕掛けを行います。(HSI買-Nikkei売)
このようにサヤの大きな変動を伴う局面では
ヘッジ運用で定石通りに取引すれば、非常に大きな利益をあげることが出来る
ということがご理解頂けると思います。
実際、GENSINはこの取組で現在、
2007年6月に投資した100万円が
現時点(2009年4月)で248万円にもなっております。
HSI買-Nikkei売の組み合わせは、
年率12.5%もの差が出る、時間を味方につけた取組ですから、
このような長期投資スタイルで、ほとんどトレードしなくても
非常に高い利回りを得ることが可能ということがご理解頂けるでしょう・・
ちなみにファンドマネージャーGENSINが
今までCFD取引を用いてきた実績としては・・
実績例1. サブプライムショック後、+71.4%のヘッジ運用(株式編)
過去ウィークリーレポートでご紹介したGENSINモデルポートフォリオの一例
「食品銘柄(例:日清製粉)買い × 日経225指数売り」の取組は、
2007年8月サブプライムショック発生から一貫して利益を上げ続けており、
2008年9月、手仕舞い時点で、なんと!71.4%の利回りをあげました。
この金融危機の時代に1,000万円だった元金が、1,714万円に増大しているのです・・
しかもトレードは昨年1回だけで、後はたまにチャートを眺めるだけです。
その証拠は、実際に両者のチャートを見て頂ければ一目瞭然です・・
実績例2. 1ヶ月で28%の利回り、原油相場高騰圏におけるヘッジ運用(株式編)
過去ウィークリーレポートでご紹介したGENSINモデルポートフォリオの一例
「電鉄銘柄(例:阪急阪神ホールディングス)買い × 商社(例:三井物産)売り」
は8月初頭にご紹介し、9月手仕舞い、約1ヶ月で28%の利回りをあげております。
今までご説明して参りましたが、
これらのヘッジ運用を国内で行うにはCFDというツールが必要です・・

ですからこの機会にぜひCFD取引を
実践できるようになって頂きたいと思います。
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CFDマニュアルを先着100名様限定で無料プレゼントさせて頂きます!
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2009年を“生涯で最大の投資チャンス”変えることが
可能となるでしょう・・
是非ご活用いただければ幸甚でございます。
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あなたならどうしますか?

どんな金融商品にも限られた取引時間がありますよね。
日本株の取引時間は午前9時から午後3時まで、FXの取引時間は24時間です。
では、CFDの取引時間はどうでしょうか?

ただし、CFDの取引時間も投資対象によって大きく異なります。
限られた時間でしか取引できないものもありますし、
24時間取引可能なものもあるのが事実です。
しかし、「日中は忙しい私には無理かも・・・」
という心配を抱く必要はゼロです!
その理由は、投資対象別に取引時間を見ていけば分かります・・
まずは現物株CFDです。
現物株CFDの取引時間は
対象国の取引可能時間に対応します。
つまり、日本株の取引時間は午前9時から午後3時まで、
イギリス株の取引時間は、夏時間で午後4時から午前0時30分まで、
アメリカ株の取引時間は夏時間で午後10時30分から午前5時までとなります。
ちなみに株価指数も各国の株取引時間に対応しています。
またCFD取引にはFXも当然含まれており、
なんとレパートリーは機関投資家並みの 24種類83ペア。
主要通貨ペアはもちろんのこと、豪ドル、香港ドル、南アフリカランド
スカンジナビア、トルコリラ、インドネシアルピーなど世界各国の通貨が扱えます!

従来のFXでは出来なかったことが実現できています・・
さてコモディティ(商品)CFDの場合はどうでしょうか・
コモディティCFDの取引時間もなんと、24時間取引可能です!
このようにCFDでは、投資対象によって
取引時間は千差万別ですので、
自分がフリーな時間帯を選べばストレスなく取引を行うことが可能です!
例えば日中忙しいサラリーマンは日本株を取引するのは難しいでしょう。
しかし、夕方以降からオープンする海外市場での取引を、
CFDで実践できるはずです。
CFDでは自分のライフスタイルに合ったと取引を選択し、取り組むことができますから、
もう睡眠時間を削る必要はないのです!
これで今までの不毛なお悩みとはおさらばできます。
このような自由な取組ができるのも
世界中の銘柄を扱うCFDならではのメリットなのですね。

“オーバーナイト金利”とは簡単にいってしまうと、
「売り」で受け取ることができ、
「買い」で支払わなければならない金利のことです。
FX経験者の方には、スワップというと分かりやすいですね?
スワップは外貨による取引を行う場合に発生する二国間の金利差のことです。
オーバーナイト金利は信用取引で言うところの「日歩」のようなものです。
このオーバーナイト金利を上手く受け取ればレバレッジをかけることにより
大きなリターンを得ることが可能です。
たとえば金利5%でもレバレッジ10倍なら年利50%の運用が可能なのです!
まさに“塵も積もれば山となる”とはこのことです・・
ですから現在(2009年4月)のように低金利で魅力がなくなってきている
FXのスワップ狙いだけでなく、株式でも株価指数でも、スワップ(オーバーナイト金利)
を受け取る事が出来るのです。
このように、FXで実現することが出来なかった、
“どのような相場環境でも金利を受け取れる仕組み”をCFDで組む事が出来ます。
ですから、この機会にぜひCFD取引を
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CFDでは証拠金を元手として
何倍、何百倍もの投資ができるということはすでにご説明しました。
つまり、CFDの取引は少額の資金しかなくとも十分行えるというわけです。
これはFXと同様、レバレッジ商品だからであり
特筆すべきことはないと思われるかも知れません・・
しかし、CFDが従来の常識を打ち破ったのは
従来の信用取引や指数取引では不可能であった
高いレバレッジを実現したことなのです・・
なんと!
| 信用取引 | :レバレッジ上限 | 3倍 |
| CFD現物株 | :レバレッジ上限 | 16倍! |
さらに!
| 指数取引 | :レバレッジ上限 | 20倍程度 |
| 株価指数CFD | :レバレッジ上限 | 200倍! |
と非常に高いレバレッジを実現してしまったのです・・
ですから従来の投資方法に比べて、
非常に高い運用効率を実現することが可能となったのです。
こうしたレバレッジの仕組みを理解し、
リスクコントロールさえしっかりと出来れば、
高いレバレッジは資産形成の非常に強い味方となるでしょう!


「カラ売り」によって下落相場においても
利益を生み出すチャンスを掴むことができます。
さて、
「カラ売り」とは何でしょうか?
「カラ売り」とは、簡単に言うと
【持っていないもの(株など)を借りてきて売る】ことです。
銀行からお金を借りることができるように、
株も証券会社から借りることができます。
つまり自分で、ある銘柄の株を買うのではなく、
証券会社からその銘柄の株を借りるのです。
そして、借りた株を売る。
この借りて、売る行為を「カラ売り」と呼びます。
では例を挙げてご説明しましょう。
例えば、A銘柄が1株1,000円のときに100株(10万円)を
証券会社から借りて「売り」ました。
その後、A銘柄が1株900円へと値下がりしたため、
100株(9万円)「買いもどし」しました。
元々証券会社から借りていた株なので100株を
返却します。
この際、その時点の株価で計算されるため、
100株分9万円を証券会社に返却すると、
最初に借りた10万円と9万円の差額、1万円が利益となるわけです。

すなわち、「カラ売り」で利益を出すには、将来的に値下がる可能性がある株を狙うこと!
これに尽きます。
CFDではこの「カラ売り」を行うことができますから、
たとえ下落相場であっても、継続した利益をあげることができます。
CFDでは、「売り」からでも「買い」からでも
ポジションを建て取引始めることができますから、
どんな局面にも対応することができるんですね。
相場環境に左右されないCFD取引をあなたも始めませんか?
これまでCFDのメリットについてご紹介して参りましたが、
CFDには他にもまだまだメリットがたくさんあります。
しかし、残念ながらここではその全てを紹介することができません。
ですが、CFD取引には従来の金融商品にはない強力なメリットがあることが
ご理解頂けたと思います。
まさにCFDは従来の常識を覆す金融革命と言えるでしょう・・・
さて、CFDは誰でも、簡単に、いつでも始めることができます。
また証拠金は15万円程度の少額から取引できます。
ですから、あなたもすぐにCFDトレーダーになれるということです!
ただ、CFDで「勝つ」ための策を何も持たずに始める人はいないでしょう・・
むやみに取引し、これまでご説明した数多くのCFDのメリットをうまく活用できなければ、
その多くが無駄になってしまうからです。
あなたがCFDで失敗しないため、
サポートするのが私GENSINの役目なのです。
そして今回、あなたを最大限サポートするために
このマニュアルを作成致しました。
当マニュアルが
あなたの“生涯収益(キャリアプロフィット)の最大化”の実現の
一助となれば幸甚でございます。
この無料プレゼント予告なく終了します。
(残り82名様で終了です。)
さて、CFDが凄いのは充分に分かったけど、
実際このマニュアルはどんな内容なの?
という方もいらっしゃるかも知れません・・
そこで下記に
当マニュアルの概容をご紹介致します!

ただし、これはこのマニュアルで得られるメリットのごく一部にすぎません・・
このマニュアルには
現役ファンドマネージャーGENSINが、実際にCFDを活用して
サブプライムショック後も継続して巨額のリターンを上げている方法を
包み隠さず公開しております。
そして、最も重要な点は
このノウハウが今まで誰にも公開したことがない
GENSINオリジナルのプロ直伝のノウハウであり、
GENSINを一般投資家からファンドマネージャーへと変身させた方法
がほぼ完全に記載されているからです。
これはGENSINが江戸時代から続く、日本伝統の「サヤ取り」という手法と
イギリスの中央銀行を打ち負かせた伝説のヘッジファンドマネージャーである、
ジョージ・ソロス氏の「グローバルマクロ戦略」を融合させた、
まさにヘッジファンドの奥義とも言える方法です。
つまり一般の書籍では絶対に知る事が出来ない、
プロのノウハウが凝縮されているのです!
ファンドマネージャーの世界では独自に編み出した投資戦略が
運用成績の優劣を決定づけます・・
通常なら、その虎の子の投資戦略を公開することはありえません・・
当然GENSINもはじめは、
自分が苦労の末編み出した、投資ロジックを公開することは
絶対にないと思っていました・・
その証拠に、書店に山積みしてあるような書籍を購入しても
実際に利益をあげる方法には滅多に巡り合えないことに
気づかれるでしょう・・・
ほとんどの個人投資家はそういった役に立たないノウハウの山に
人生の多くの時間を浪費してしまいます・・
しかし・・GENSINはサブプライムショック後、
身包みを剥がされ、ズタズタになり相場を退場していった
個人投資家の方々の悲痛な叫びを聞いて参りました。
本当に悲しいことですが、ご相談者様の中には
ご自分の大切な年金や退職金を失い、
老後生活が台無しになった方も複数いらっしゃいました。
ですからこのマニュアルを公開することで、
そういった悲劇を少しでも避けられるなら・・
少しでも多くの投資家の皆様を救済できるなら・・
という願いをこめて
今回GENSINは、ファンドマネージャーの命でもある
投資ロジックの一部を公開することに決意したのです。
実際、このプロ直伝のCFDマニュアルで期待できるメリットとしては
次のようなものがあげられます・・
![]() | 当マニュアルで得られるメリット! |
・たった1週間であなたは国内にいながら「魅惑のグローバル投資」が実践できます!
・あなたは世界最先端の投資ツールを手に入れることが出来ます!
・あなたの投資に対する考え方が180度変わるきっかけとなります!
・あなたの投資成績を1ヶ月で大きく向上させることが可能です!
・仕事が超多忙で、トレード時間がほとんどなくても、継続収益をあげられます!
・真の国際分散投資が実現できます!
・ヘッジファンドの奥義を学びプロ直伝のリスクヘッジ法を身に付けることが出来ます!
・資産形成で最も大切なことを理解できるようになります!
・世界であなただけの「オリジナルの投資戦略」を組むことができるようになります!
・生涯収益(キャリアプロフィット)の最大化を実現することが可能です!
「本当にこんなこと可能なの?」と思われるかも知れません。

なぜなら、以前は普通の投資家であった私が、
このマニュアルに記載されている「ヘッジファンドの奥義」を体得するだけで
ファンドマネージャーとして大きな成功を収めることが出来ました・・
実際、今まで少しでも投資をかじった方なら、
このマニュアルをみれば完璧にCFDを活用し、
GENSINと同様に大きな継続収益を上げていくことが出来るでしょう・・
しかし、GENSINは初心者の方でもより完璧にCFDを活用できるように
徹底的にサポートしたい!と考えました。
それにはやはり、マニュアルだけでなく、
リアルタイムのサポートが不可欠であると思ったのです。
なぜなら、相場はリアルタイムに変化するものであり、
今日まで使えた戦術が明日は使えなくなる可能性があるからです。
ですので、リアルタイムに変化する相場に即応する形で
CFD初心者の方でも確実な投資収益をあげて頂けるように
GENSINは下記のような、スペシャル特典をご用意しました!

今回特別に、
これだけのスペシャル特典をお付けすることにしました!
これであなたは、
たとえ激しく変動する相場環境であっても柔軟に対応し
継続した投資収益をあげることが出来るでしょう・・

まだまだこれだけではありません・・
GENSINはどうしても個人投資家の皆様を救済したいのです。
ですから下記のようなサポートも今回特別に付けることにしました・・



ただし、正直これだけ至れり尽くせりのフルサポートを行うと
ファンドマネージャーGENSINの日常業務が
オーバーフローしてしまう可能性があります・・
ですからサポートさせて頂く人数を
まずは第一次募集を100人限定とさせて頂きたいのです。
現在すでに18名様はGENSINのサポートを受けて頂いておりますので
マニュアル販売は残り82名とさせて頂きたいと思います。
ですからご希望の方がいらっしゃいましたら
どうぞ無くなる前にお申込頂ければ幸甚でございます。

世界に目を向ければ日本の投資・金融業界は著しく立ち遅れており、
まさに金融後進国であることを実感せざるを得ません・・
今回のサブプライムショックでも、
日本の大手金融機関は軒並み、個人投資家に大きな損失を与え、
本来、顧客本位であるべき企業理念が失われているように感じます・・
私が元内科医という職業を捨てファンドマネージャーになったのは、
我が国が今何を必要としているのか真剣に考えた結果、
自分がやるべきことは日本の投資・金融業界の進歩に少しでも貢献し
年金問題や老後不安で悩んでおられる方々を少しでも救済することである
と考えたからです。
投資とは本来、「人間を幸せにするための行為」です。
正しく投資を実践すれば、
自分自身や周囲の方々の人生を豊かにするだけでなく
世界の発展に寄与することも可能です。
あなたがこのマニュアルをきっかけとして、投資家として成功を収め、
幸せな投資人生を送って頂ければ誠に幸甚でございます。
GENSIN KOJIN 元信 光人 拝